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トピックス

第17回吉尾雅春セミナー
『脳と画像とのマッチング-徹底トレーニング』

当院主催のセミナーを下記の日程にて開催いたします。

セミナー 第17回「脳と画像のマッチング-徹底トレーニング」は締め切りました。
たくさんのお申込みありがとうございました。

日時: 2014年1月30日 (金)

セミナー 第17回「脳と画像とのマッチング-徹底トレーニング」

日時 2014年1月30日 (金) 10:00〜16:00 (休憩1時間含む)
場所 千里朝日阪急ビル A&Hホール
アクセス 大阪モノレール千里中央駅 直結北大阪急行(地下鉄御堂筋線)千里中央駅 南改札口より徒歩3分
テーマ 「脳と画像とのマッチング-徹底トレーニング」
内容 脳画像を見たとき、どこが視床か、どれが外側溝かくらいはわかりますが、
中心溝はどれなのか、視床のVL核はどこなのか、Broca野はどこなのか、
皮質脊髄路はどこを走行するのか、という基本的なことがわからないので、
患者さんの画像を見ても??なのです。どうすれば、それを知ることができますか?という問いに答えます。
講義形式 セミナー形式
お申し込み 「セミナーお申し込みフォーム」よりお願い致します。
定員 100名
費用 6,000円
講師 吉尾 雅春千里リハビリテーション病院副院長。医学博士。理学療法士。

1974年 九州リハビリテーション大学校理学療法学科を卒業後、広島・兵庫・大阪の病院で理学療法士として勤務。
1994年 札幌医科大学保健医療学部講師
2002年 博士(医学)の学位を取得。
2003年 同大学教授。
2006年 千里リハビリテーション病院副院長に就任
2007年 厚生労働大臣より死体解剖資格認定

日本理学療法士協会神経理学療法研究部会長および脳卒中理学療法ガイドライン班長

著書は脳卒中理学療法の理論と技術(メジカルビュー社)、運動療法学総論第3版および各論第3版 (医学書院) など多数

セミナー 第17回「脳と画像のマッチング-徹底トレーニング」は締め切りました。
たくさんのお申込みありがとうございました。

 

  

第16回セミナー「脳の障害を理解する」

当院主催のセミナーを下記の日程にて開催いたします。

日時: 2014年9月3日 (水)
セミナー 第16回「脳の障害を理解する」

日時 2014年9月3日 (水) 10:00〜16:00 (休憩1時間含む)
場所 千里朝日阪急ビル A&Hホール
アクセス 大阪モノレール千里中央駅 直結北大阪急行(地下鉄御堂筋線)千里中央駅 南改札口より徒歩3分
テーマ 「脳の障害を理解する」
内容 脳卒中にみられるさまざまな現象は脳の障害により引き起こされるものです。現象のみをみていても患者さんの問題を適正に見い出すとこはできませんし、可能性を十分導き出すこともできません。画像を通して脳の障害を理解してみませんか?
講義形式 セミナー
お申し込み 「セミナーお申し込みフォーム」よりお願いいたします。
定員 100名
費用 6,000円
講師 吉尾 雅春千里リハビリテーション病院副院長。医学博士。理学療法士。

1974年 九州リハビリテーション大学校理学療法学科を卒業後、広島・兵庫・大阪の病院で理学療法士として勤務。
1994年 札幌医科大学保健医療学部講師
2002年 博士(医学)の学位を取得。
2003年 同大学教授。
2006年 千里リハビリテーション病院副院長に就任
2007年 厚生労働大臣より死体解剖資格認定

日本理学療法士協会神経理学療法研究部会長および脳卒中理学療法ガイドライン班長

著書は運動療法学総論第3版および各論第3版 (医学書院) など多数

セミナー 第16回「脳の障害を理解する」は締め切りました。たくさんのお申込みありがとうございました。

庭 NIWA 2014秋号

雑誌『庭 NIWA』に掲載していただきました。
当院の園芸療法レポートが紹介されております。
是非ご覧ください。

高齢者 安心安全ケア 実践と記録

雑誌「高齢者 安心安全ケア 実践と記録」に理事長橋本康子・理学療法士山本亮が書いた特集記事「心身に負担をかけないリハビリテーション」が掲載されました。

是非ご覧ください。

第15回セミナー「演習で学ぶ脳卒中患者の運動学的問題とアプローチ」

当院主催のセミナーを下記の日程にて開催いたします。

日時: 2014年6月25日 (水)
セミナー 第15回「演習で学ぶ脳卒中患者の運動学的問題とアプローチ」

日時 2014年6月25日 (水) 10:00〜16:00 (休憩1時間含む)
場所 千里朝日阪急ビル A&Hホール
アクセス 大阪モノレール千里中央駅 直結北大阪急行(地下鉄御堂筋線)千里中央駅 南改札口より徒歩3分
テーマ 「演習で学ぶ脳卒中患者の運動学的問題とアプローチ」
内容 これまでの私たちの学びの基盤は医学モデルの解剖学でした。セラピストとして解剖学や運動学をとらえた時、脳卒中患者の障害がこれまでとは異なってみえてきます。座学だけでなく、目で見て、そして実際に体を動かしながら感じて、その意味とアプローチを考えていきます。
講義形式 セミナー・実技あり
お申し込み 「セミナーお申し込みフォーム」よりお願いいたします。
定員 100名
費用 6,000円
講師 吉尾 雅春千里リハビリテーション病院副院長。医学博士。理学療法士。

1974年 九州リハビリテーション大学校理学療法学科を卒業後、広島・兵庫・大阪の病院で理学療法士として勤務。
1994年 札幌医科大学保健医療学部講師
2002年 博士(医学)の学位を取得。
2003年 同大学教授。
2006年 千里リハビリテーション病院副院長に就任
2007年 厚生労働大臣より死体解剖資格認定

日本理学療法士協会神経理学療法研究部会長および脳卒中理学療法ガイドライン班長

著書は運動療法学総論第3版および各論第3版 (医学書院) など多数

セミナー 第15回「演習で学ぶ脳卒中患者の運動学的問題とアプローチ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタッフ募集 管理栄養士

当院では現在管理栄養士を1名募集しております。
産休代替要員のため、平成27年.3月までの予定です。契約期間後、正社員登用の可能性あり
スタッフ募集の応募フォームよりお申込みください。

詳しくは採用担当係までお問合せください。

第63回 日本病院学会 優秀演題

『セラピストが紹介元病院を訪問して地域連携を
~よりスピーディーに、より専門的に、より具体的に~』
が、第63回日本病院学会 優秀演題に選ばれました。

是非ご覧ください。

 

第14回セミナー「脳の不思議に迫る」

千里リハビリテーション病院では当院主催のセミナーを下記の日程にて開催いたします。

日時: 2014年3月5日 (水)
セミナー 第14回「脳の不思議に迫る」

日時 2014年3月5日 (水) 10:00〜16:00 (休憩1時間含む)
場所 千里朝日阪急ビル A&Hホール
アクセス 大阪モノレール千里中央駅 直結北大阪急行(地下鉄御堂筋線)千里中央駅 南改札口より徒歩3分
テーマ 「脳の不思議に迫る」
内容  くまもんはなぜ人気があるのでしょうか?あなたが相手を受け入れる決定的な要因はなんでしょうか?あなたが美味しいみかんを選ぶときどうしていますか?なぜおみそ汁をうまく作れないのでしょうか?相手の話を聞いて理解するとき脳ではどのような手続きが必要なのでしょうか?投げてもらったみかんとボールペンとではどちらがつかみやすいですか?あなたは左右どちらの脚に体重をかけて立っていますか?
さて、脳卒中になるということはどういうことなのでしょうか?
講義形式 セミナー
お申し込み 「セミナーお申し込みフォーム」よりお願いいたします。
定員 120名
費用 6,000円
講師 吉尾 雅春千里リハビリテーション病院副院長。医学博士。理学療法士。

1974年 九州リハビリテーション大学校理学療法学科を卒業後、広島・兵庫・大阪の病院で理学療法士として勤務。
1994年 札幌医科大学保健医療学部講師
2002年 博士(医学)の学位を取得。
2003年 同大学教授。
2006年 千里リハビリテーション病院副院長に就任
2007年 厚生労働大臣より死体解剖資格認定

日本理学療法士協会神経理学療法研究部会長および脳卒中理学療法ガイドライン班長

著書は運動療法学総論第3版および各論第3版 (医学書院) など多数

セミナー 第14回「脳の不思議に迫る」

命名『小野原サンシャインロード』

このたび小野原西のメインストリート(市道小野原豊中線)に“小野原サンシャインロード”と言う名前がつき、
千里リハビリテーション病院から看板を寄付させていただきました。


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いつもスタッフや患者さまのリハビリの時に通っている道に名前がついたので愛着がわきますね。
これからもどんどん“小野原サンシャインロード”を散歩して行こうと思います。

小野原サンシャインロードの看板設置を記念して、ラジオ(FMタッキー)の生中継がありましたので参加してきました。
スタッフのインタビューがラジオで生放送されました。
  

読売新聞 2013年12月1日号

『読売新聞 2013年12月1日号』に掲載されました。

病院の実力「回復期リハビリ」の特集で橋本理事長の記事が掲載されています。
是非ご覧ください。