西城秀樹

今日5月16日は西城秀樹の命日です。1年前に63歳で他界されました。
情熱の嵐、YOUNG MAN、傷だらけのローラ、ギャランドゥ、ブルースカイブルー等々、素晴らしいスタイルとマスクは抜群の歌唱力で私たちを引き付けたものです。5月のANAではブルースカイブルーを流しています。熱唱・西城秀樹の世界のバラード系。私は結構好きで、ANAに火をつけられて、先日、レコード店で買い求めてきました。キスマイのFREE HUGS!をちょっとだけ横に置いて、この1週間ほどは西城秀樹を想ってみたいと思います。
西城秀樹は私とほぼ同世代になります。世の中に大きな影響を与えた西城秀樹は舞台で見るその派手さとは違って、とても努力家であったし、上下関係なく多くの人たちに礼を尽くす好青年であったと何かの記事で読んだことがあります。脳梗塞を3回起こされ、その都度必死になっている姿をTVは報じていました。あれだけの大スターが見せるその姿に心を打たれたものです。そのような姿を見るたびに思います。自分自身がそうなったとき、そこまで必死になれるだろうかと。当院の患者さんたちに励ましの言葉を送りますが、それ以上に患者さんたちは取り組んでいらっしゃいます。そのお姿は無言の人生訓として受け止めていかなければと思っています。

コメント (43)

  • 箕面のT より:

    今日は僕が担当した症例を紹介します。一人は30代の脳出血のかたです。発症後45日意識障害、その後はんそく無視。ADL自立は難しいと考えられた症例。1年後屋内歩行自立。1年半後杖歩行屋外杖歩行自立、退院。その後会社復帰。もう一人は、昨年7月頃膝おれ、9月大学病院整形受けられ腰のMRI、問題なし、リハビリテーション頑張れ。その後歩行困難神経内科受診。11月車椅子で入院。原因不明のニューロパチー。3週間検査づけ。リハビリテーションも開始。3週後原因わからず、but杖歩行病院内自立。リハビリテーション病棟にうつり、下肢筋力80代にも入らず。3週後、杖歩行 1 km自立、退院。下肢筋力70代まで回復。その後自主トレーニング。頑張られ、7月社会復帰。9月まだ、機能向上。なんと小走りできる。60代のかたです。セラピストはあきらめたら、ダメだと思わされたかたです。まだまだ医学ではわからない。説明のつかないことがあります。

  • 箕面のT より:

    ひさしぶりにサックスのレッスン受けました。先生がなくなって3年、ほとんど吹いてませんでしたがやってるうちにだんだん思いだし10分そこそこで感じよくなりました。再発見です。サックスのひもの長さ変えるだけで上手くふけました。理学療法も同じ。ちょっとした工夫すれば全然変わる‼️

    • senri より:

      おはおうございます。
      度々のコメント、恐縮です。
      それにしても遅くまで起きてますね?
      お身体、大切になさってください。

  • 箕面のT より:

    第一回箕面PT総会出席しました。若手のがんばり、昔、山下先生、吉尾さんのもと学術部で頑張ってたのを思い出しました。ただ残念なことに基調講演のあと、総会での発言。全くなく、しかたなしにボンボンいってやりました。でも箕面はよくやってる方だと感じました。未来の箕面PTに期待しましょう。

  • 箕面のt より:

    吉尾さん血圧いかがですか❓5時間ねてますか?吉尾さんはPTにとって日本の宝なんだから気をつけてください。僕は血圧夏になると正常。むしろ低い。ただこの3日ほど睡眠不足、足の筋肉痛で下が90を越えてます。仕事で走り回りかつバス通勤なので毎日15000から20000歩歩いてるので起床時筋肉痛。睡眠6時間とるようにします。最近忙しく3時間しか眠れてない‼️

    • senri より:

      箕面のTさん、おはようございます。
      お気遣いいただき、ありがとうございます。
      また、ここには全てをのせていませんが、たくさんのコメントをお寄せいただき、恐縮しています。
      私自身は医師ともよく相談して睡眠もしっかりとりながら健康には留意していますよ。
      箕面のTさんもご自身のお体ときちんと向き合って相応の活動をなさり、ご自愛くださいますように。

  • 箕面のT より:

    ちなみに僕は仕事とJaZz.そしてケーナ、オカリナ、サックス、ヴェノーヴァの演奏趣味&子供たちの楽しみになれば良いと思っています。

  • 箕面のT より:

    リハビリテーション〈理学療法〉をうけたい脳卒中の患者さん。増えているのは事実です。介護保険を利用したデイサービスでは病院でうけたリハビリテーションとでは月とスッポンです。なんとかならないものでしょうか?混合診療がみとめられれば解決すると考えます。

  • 箕面のT より:

    ためしてガッテン!をみられたかたへ。吉尾先生は障害をもっても頑張れるみちはあると言われていると思います。私も大病をわずらいましたが今は昔習ったサックスを人前で演奏できることです。少し役に立てばとおもい投稿しました‼️

  • 箕面のT より:

    仕事再開して2週間立ちました。昨年の大病のりこえ〈発症1年〉後遺症は残ってますが、80*パーセントぐらいは回復したと思います。マラソンはできませんが、PTをもう一度勉強しようと思います。解剖学、生理学、神経症候学、運動学、AKA、PNF、基礎を中心に。もう一つは50さいまえにならい始めたサックスを人前で演奏できるまでになることです。師匠は数年前になくなったので自分で頑張るしかありません。なくなる数年前一緒にやろうといってくださってたのでそれを現実にしようと思います。師匠の息子さんピアニストでもう少しアップすればジョイントしてくれるといってくれます。マラソンはできませんが二つの目標にむかって頑張ります。今度吉尾先生とあえる日を楽しみにしてます。ためしてガッテン!の出演おめでとうございます。一般の人にわかりやすかったですよ‼️

  • Lotus より:

    メッセージありがとうございます。
    西城秀樹さんは、公では2回の脳梗塞と発表されていましたが、小さいものを入れると8回あったそうです。脳梗塞とは別に多系統萎縮症と診断を受けていました。これは、昨年11月に奥様の手記で明らかにされました。脳梗塞だけだともう少し頑張れたのでしょうか・・・

  • 箕面のT より:

    朝早くから!といっても吉尾さんはもう起きておられますよね。仕事順調にすべりだしました。ボチボチ頑張ります。7月10日僕にとって最も良い日になりました。神様、仏様、そしてお世話になった人に感謝です。これからもよろしくお願いします。

  • 箕面のT より:

    7月8日から仕事です。週3日勤務です。身体に気をつけ、じっくり取り組みます。仕事ができることを感謝し、地域に少しでも役立てるよう頑張ります。PT人生の集大成にしたいと思います。

    • senri より:

      箕面のTさん、こんにちは。
      焦らず、力まず、頑張りすぎず、健康を第一に。

  • 箕面のT より:

    追伸、まだまだ精神的には若いです。後は体力の回復を頑張って西城秀樹の分野まで精進します。

  • 匿名 より:

    お久しぶりです。3月体調を崩し、精密検査。おかけさまで甲状腺と肝臓に腫瘍みつかりましたが良性、大腸ポリープも良性。これで社会復帰できます。1年前に亡くなれた西城秀樹と同い年です。彼の分まで頑張りたいと思います。

  • 箕面のT より:

    おひしぶりです。体調を崩し 精密検査を受けていました。18日に結果がわかります。良ければ就職活動です。西城秀樹とおなじ30年生まれ元気であれば70までは頑張りたいと思います。ちなみに僕は百恵ちゃんフアンでした。

    • senri より:

      箕面のTさん、こんにちは。
      健康の波がなかなか常態化しませんね。心中、お察しいたします。
      仕事だけが人生ではありませんが、昭和生まれの私たちは仕事=人生というイメージが強すぎる傾向がありますから、なんとかしたいところでしょう。
      でも、ボチボチですよ。

  • 匿名で より:

    遅くなりました。ガッテン!出演おめでとうございます。
    昨秋のアエラでご活躍の様子を読ませて頂き、尊敬、ブログを読ませていただくと、感性の素晴らしさに共感したりしています。
    専門の分野の方が多い中、初めてメッセージを入れるのに、緊張しました。
    先生の益々のご活躍を祈念しています。
    梅雨入り間近の九州より

    • senri より:

      匿名で、さん、こんにちは。
      このブログのコーナーもシステムを変えてから少々使い勝手が悪くなっていて、私自身も困ったりすることが今でもあります。このようにいただいたコメントへの返事が遅くなったのはリハ医学会があって、バタバタしていたことと、少々体調が落ちてブログを覗く元気がなかったことに加えて、ここのシステムの問題も影響していたようです。
      ここは専門性など関係なく、いろいろなご意見をお寄せいただき、基本的に人生を前向きにとらえて歩んでいくためのコーナーとしてお考えいただければ幸いです。
      今後ともよろしくお願いいたします。

  • 哲生 より:

    お久しぶりです。ガッテンで先生を見て、懐かしく思い出しました。
    私が交野三中で養護学級を担当していた時に、月に一回星が丘の年金病院から来てくださいましたね。矢寺君と中尾君がお世話になりました。当時は私は星が丘のアパートに住んでおり、先生と一度だけいっしょに飲んだことがありました。先生はお酒が強かったですね。
     私は、交野三中に一年間務めたあと、養護教諭の関先生と結婚し、枚方の中学に移りました。 
     その後、枚方の中学校長を10年間務めて定年退職しました。現在は、カメラやギター、アマチュア無線などで過ごしています。
    先生もお体に気をつけてがんばってくださいね。なにかあればいつでもメールをください。

    • senri より:

      哲生先生、おはようございます。コメントいただき、ありがとうございます。
      よく覚えていますよ。先生のことも、お二人のことも。下の名前まで、今でもしっかり覚えています。44年ほど前のことですよ。不思議ですね。
      きっと、将来そのようなことにつながる何か印象的なことが私自身の中に存在したのでしょう。その節は大変お世話になりました。
      このようなことで再会できることに感謝。そして関先生とご結婚なさって校長先生に、そして今に至っていらっしゃる哲生先生に最大の祝福を。

      • 哲生 より:

        私、退職後に短編小説を書き始めました。現在二百作ほどになっています。下記のURLが私の小説サイト「夢語り小説工房」です。お暇なときにでも訪れてみて下さい。
        http://www.kinet-tv.ne.jp/~tetsuostuff/tabi/shortcut.html

        • senri より:

          哲夫先生、おはようございます。
          早速お邪魔してみました。
          一番最初に拝見したのが170作目の「三室戸寺あじさい物語」です。一発で当てた! 私の感性、なかなかだなあ、と思ってしまいました。で、いいですよね?

          • 哲生 より:

            そうですね。家内との出会いをモチーフにしています。

  • American girl より:

    吉尾先生、おはようございます。

    遅ればせながら、5/22のガッテン!拝見致しました。改めて脳画像を見ることと、私達が患者さんの可能性を見出すことの大切さを感じさせていただきました。最近は、後輩から「脳画像を一緒に見て欲しい」という相談が増えてきていています。今後も、患者さんの可能性を見出せるセラピストが少しずつでも、増えていくことを切に願っています。

    西城秀樹さんがリハビリをする姿をTVで見て、心を打たれたことを覚えています。闇雲にただ患者さんを励ますのではなく、セラピストもそれに応えることができるように、日々精進しなければいけないと感じております。

    またお会いできる日を楽しみにしています。
    今後とも宜しくお願い致します。

    • 匿名 より:

      American girlさん、こんにちは。
      返信していたつもりでしたが、ここに残っていないということは私が夢の中でコメントを送信していたということでしょう。ごめんなさい。
      最近はAmerican girlさんのような若手から中堅クラスまでの人たちで画像にしっかり取り組む人たちが増えてきました。明らかに増えてきたという印象を持ちます。ますます勢いが増していくことを期待しています。
      その先頭を切って歩き続けてください。

  • けいこ より:

    ガッテン拝見しました。兄が2017年12月に視床出血、意識回復まで一か月を要し一命はとりとめましたが、言語障害と右手麻痺が残りました。通所リハビリとデイケアを使って在宅で兄嫁が世話してくれています。遠く離れて暮らしているので日々の様子はわかりませんが、少しずつ回復が見られるもののまだまだ道のりは険しいと思います。先生の本を購入して、自分でも勉強して何かに役立てればと考えました。すすめていただける本はどれでしょうか。具体的な手技が教えていただけるのがあれば教えてくださると幸いです。よろしくお願いします。せめて自分で立つことができればと夢を抱いています。

    • senri より:

      けいこさん、ガッテン!をご覧いただき、またこのようにコメントをお寄せいただき、ありがとうございました。返事が遅くなり、申し訳ございません。
      お兄様はその日から1年半ですね。
      私が知っている人で、麻痺が重度でも大阪から東京まで新幹線で1人で出かけたり、ご夫婦で旅を楽しんだり、講演活動なさったり、麻痺している右手でギターを弾いて施設訪問なさったり、80歳以上になっても水泳を楽しんでいらしたり、いろいろな活動をなさっている方々がいらっしゃいます。このことから何かひらめくことがあれば幸いです。
      私たちがまとめた「症例で学ぶ 脳卒中のリハ戦略」という本は専門書ですが、動画が付いていますから、何か得るものもあるかもしれません。

  • おの より:

    ガッテン!拝見しました。
    私の友人も、2016年9月に左視床下部出血により、右半身麻痺としびれの後遺症でリハビリを続けています。
    少し良くなりかけたと思った半年後に右腕の振戦が出てリハビリも満足にできなくなり、震えを抑える治療法もいろいろ試みましたが効果が無く、最近はしびれもひどくなってきています。
    自力のリハビリだけでなく、病院でリハビリを受けようとあちらこちら問い合わせても、保険適用ではリハビリは受けられず、自費になると言われ困っています。
    発症後期間が経ってしまうと、リハビリは受けられないのでしょうか?

    • senri より:

      おのさん、おはようございます。
      ガッテン!をご覧いただき、またコメントをお寄せいただき、ありがとうございます。
      視床出血はしびれや手の震えなどに繋がりやすいので厄介ですね。日々苦悩されているおのさんが手に取るようにわかるような気がします。しびれは時期によってその大小があるようで、他者にはなかなか理解しがたいもののようです。それは私自身も理解できずにいる、というのが正直なところです。申し訳ございません。
      震えの原因はいくつか考えられると思いますが、結局のところ脳のネットワークがうまく働けずにいることから起こる現象だと考えられますから、そのネットワークを刺激してみてはどうか、と視床に刺激装置を埋め込まれたりすることもあります。現象を拝見しないままのコメントで本来的ではないのですが、苦痛であればお近くの脳神経外科などに相談なさってみてはいかがでしょうか?
      仰るように、現行の医療制度ではリハビリテーション医療の対象にはなりません。

  • ミカぶっちー より:

    昨日、ためしてガッテンを拝見しました。
    わたしの母(72歳)も3年前に脳梗塞を発症しました。
    1歳でポリオを発症し左半身に麻痺になりましたが、リハビリで何とか杖なしで歩いていました。今回の脳梗塞で右脳の発症で一時、全く動けなくなりました。 現在は、杖で歩行練習をしてますが、見守りなしでは転倒のリスクがあるので歩けません。
    左足の大腿部頸部骨折もしており、左右の長さが違うため靴底を上げ補強し頑張っています。
    以前は、通所リハビリをしてましたが、白衣高血圧でリハビリに行っても休憩ばかり、ほとんど何もせず家に帰ってましたので辞めました。家庭でリハビリをしてますので、中々成果がみられず悩んでます。
    家で出来る様なリハビリがあれば教えて下さい。

    • senri より:

      ミカぶっちーさん、おはようございます。
      ガッテン!をご覧いただきありがとうございます。
      返事が遅くなって申し訳ございません。
      お母様、人一倍、いや人二倍、これまで努力されてきたと思います。精神的なエネルギーは相当なものなのではないでしょうか?
      日本ではなんとか歩けるように、と拘りますが、お母様をご覧になっていて、歩く練習に時間を費やしているお姿は幸せそうですか?
      安全に移動できる道具はいろいろありますから、むしろここは価値観の転換が必要なときかもしれません。その向こうに素敵な世界があるのであれば、その道具を使って、親子で出かけていくのも楽しいのではないでしょうか・・・?

  • 戦う脳卒中患者キラキラ星 より:

    ガッテン!拝見しました。素晴らしい取り組みに感銘を受けました。ぜひ、日本中、世界中に拡大することを祈念致します。2016.11右視床出血で左片麻痺、重度の感覚障害です。今も通所リハで週2回OT,PTに見てもらいます。自分でも毎日自主トレに励んでいます。決してあきらめずに少しでも元に戻れるように必死です。先生がお考えのように左脳の正常な神経系が麻痺側の左半身をコントロールできれば、大いに希望が膨らんできます。明日から早速自主トレに取り入れてみます。
    ブログ→https://blogs.yahoo.co.jp/kirakiraboshi3339

    • senri より:

      戦う脳卒中患者キラキラ星さん、おはようございます。
      ガッテン!をご覧いただき、ありがとうございます。
      言いたいことの30%も伝えることはできていませんが、その中でとても大切なメッセージをキャッチされましたね。さすがです。
      視床は脳の様々なところと線維連絡をしています。重度の感覚障害をお持ちということですから、視床の後方を中心とした出血ですね。それは単に片麻痺と感覚障害という表現に留まらない、キラキラ星さんにとって得体のしれないものとの戦いをなさっているようにお見受けします。日々の葛藤をお察しいたします。

  • 香川銀行早原 より:

    ガッテン!拝見しました。ご活躍のこと大変嬉しく感激しています。吉尾先生いつまでも若い。益々のご活躍楽しみにしてます。(^_^

    • senri より:

      早原さん、おはようございます。
      お久しぶりです。
      ガッテン!をご覧いただき、ありがとうございます。
      若さと馬鹿さが私の取柄ですから、諸々に恐れず、駆け巡ってみたいと思います。
      またお会いできることを楽しみにしています。

  • 直子 より:

    ガッテン!ご出演おめでとうございます。録画予約します。

    • senri より:

      直子さん、こんばんは。
      ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
      コメントの内容からすると、もしかしたら匿名さんと同じ方なのかな?とも思いますが、、、
      そのように判断しましたので、苗字の方は削除させていただきました。
      今日のガッテン!、私もどのようなものになるのか、よくわからないのですが、楽しんでいただければ幸いです。

  • 匿名 より:

    ガッテンTVご出演おめでとうございます。録画予約します。

    • senri より:

      匿名さん、ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
      また、ガッテン!もご覧いただけるそうで、重ね重ねありがとうございます。一般向け故の限界もありますから、問題もあるかもしれませんが、NHKさんなりに努力してくださった編集です。お楽しみいただければ幸いです。

  • チャーコ より:

    こんにちは、吉尾先生。
    西城秀樹さんが去ってから一年ですね。西城秀樹さんの「YOUNG MAN」、私好きでした。脳梗塞で去って、喫茶店とかで西城秀樹さんの曲がラジオから流れるたび仲間としっかり聞いて懐かしがっています!
    「傷だらけのローラ」も好きでしたよ。

    • senri より:

      チャーコさん、こんにちは。いつもありがとうございます。
      西城秀樹、抜群でしたね。あの頃の御三家の中では断トツ彼にひかれました。YOUNG MANは今でも振り付けありで皆で歌っている場面をときどき見かけますね。
      この写真のベストアルバムには「傷だらけのローラ」も入っています。
      チャーコさんもそうでしたが、彼のように努力している人からは学ぶことが多いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。